20代サラリーマン、英語と読書と野球な日々

20代サラリーマン、日々を記録する。英語と読書と野球な日々!

MENU

「DAM」の2017年上半期カラオケランキング!定番の曲はこれだ!気になる1位は・・・?

f:id:chobu0415:20170718232601j:plain

 

おはようございます、ちょぶです。

 

今回は「2017年版上期版カラオケランキング」を踏まえ、カラオケが苦手でも取りあえず押さえておけば間違いなし!な楽曲を見ていきたいと思います!

 

カラオケと言えばDAM!DAMによるランキング発表

カラオケ機種としても有名な「DAM」による、ランキング調査結果です。

日本でも高いシェアを誇る「DAM」の調査ですので、調査結果には注目ですね! 

 

圧倒的高シェア「DAM」の2017年上半期カラオケランキングを発表

www.dkkaraoke.co.jp

 

気になる楽曲ランキングはこちら!

第1位

星野源「恋」

第2位

RADWIMPS「前前前世(movie ver.)

第3位

中島みゆき「糸」

 

今上半期の1位は、星野源の「恋」です。昨年10月から12月にかけて放送されたテレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の主題歌として人気を集め、共演者たちが曲に合わせて踊る“恋ダンス”も大ブレイク。海外からも注目を集め、ケネディ駐日米大使までもがダンス動画を投稿するなど、社会現象となりました。通信カラオケDAMでは、2016年11月27日付の週間ランキング以降31週連続で1位を獲得し、現在も記録を更新中です。

2位は、RADWIMPSの「前前前世 (movie ver.)」です。昨年8月に公開された映画「君の名は。」の主題歌に起用され、映画とともに大ヒットを記録しました。また、劇中歌の「なんでもないや (movie ver.)」も20位にランクインしています。  

3位は、中島みゆきの「糸」です。前年度の著作権使用料分配額が多い楽曲に対して与えられる「2017年JASRAC賞」では金賞を受賞。2015年と2016年のDAM年間カラオケリクエストランキングでもトップ3に入っており、ここ近年のカラオケの定番曲として親しまれています。

 

 やはり上位3曲は鉄板ですね!

社会的に影響の大きかった曲という印象です。

フルで歌えずとも、サビだけでもわかるという方が殆どだと思います。

4位以下の楽曲には、スキマスイッチの奏(かなで)、浦島太郎(桐谷健太)の海の声、秦基博のひまわりの約束、GReeeeNのキセキがランクインしています。

 

アーティストランキングは?

第1位

RADWIMPS

第2位

back number

第3位

星野源

 

アーティストランキング部門においては、RADWIMPSが初の首位を獲得しました。2位は総合ランキングで最多の4曲がランクインしたback number、3位は圏外から大幅にランクアップした星野源と、映画やドラマによる影響力の高さが目立ちました。

 

ここも鉄板なアーティストですね!上位のアーティストは若年層から支持が多い印象です。若い人とカラオケに行く場合には、このあたりのアーティストを押さえておけば大丈夫そうかな・・・?

4位以下には、ONE OK ROCK、AAA(トリプル・エー)、美空ひばりやMr.Children、GReeeeNといったアーティストがランクインしています。

美空ひばりさんは本当に長く親しまれていますよね。私は上司くらい(50代前後)の年齢の方と行く際に美空ひばりさんの曲が数曲歌えるよう練習しました(笑)

 

両ランキングを踏まえて、これを押さえておけば間違いなし?!

 

まずはアーティストランキングTOP3の楽曲を押さえておけば間違いでしょう!

個人的に好きなのは、「RADWIMPS」。20代は世代てきにどんぴしゃですよね。高いキーの曲はそこまで多くないですし、高い声があまり出ない人にもおすすめです。

英語歌詞の曲をそれっぽく歌って、ドヤ顔するのは気持ちいいですよね(笑)

 

「back number」は若い世代と一緒にカラオケに行くときに、1曲は歌えるようにしておくと良さそうですね。「高嶺の花子さん」や、「ハッピーエンド」は定番の曲ですし、おすすめです!

 

少し世代が変わって、「美空ひばり」、「五木ひろし」、「北島三郎」の曲も押さえておけば、全世代カバーできそうです。

個人的な体験としては、50代前半の大先輩と以前カラオケを一緒に行った際に、「さだまさし」の曲を歌ったのですが、なかなかウケが良かったのでおすすめです!

 

最後に

音楽の趣味が合う人だけのカラオケに行ければ良いですが、付き合いで世代の違う人とカラオケを一緒することもありますよね。

そんな時に上位にランクインしている曲を一通り押さえておけば、難なくカラオケで過ごすことができると思います。

世代が違う曲でもハマればそれをネタにして話が広がるかもしれませんし!

「DAM」が発表しているリンクを以下にも貼っておきます。

詳細なランキングは以下より参照して下さい。

 

www.dkkaraoke.co.jp